ホーム お知らせ

【10/21(水)セミナー開催】勤怠・労務システムを刷新したのに、なぜ人事の工数は減らないのか? 〜既存システム継続でも標準SaaS導入でもない「クラウドハウス」という選択〜

【10/21(水)セミナー開催】勤怠・労務システムを刷新したのに、なぜ人事の工数は減らないのか? 〜既存システム継続でも標準SaaS導入でもない「クラウドハウス」という選択〜

勤怠・労務システムを導入したにもかかわらず、こんな状況が起きていませんか?
・問い合わせや差し戻し対応、エラーチェックが増え、人事の負荷がむしろ高まっている
・一部業務が手作業のまま残存し、月末などに確認・修正作業が集中して発生する
・勤怠管理ルールを完全にはシステムへ落とし込めず、法令違反や残業代の未払いといったリスクが生じている
・紙・Excel運用や複数システムが併存し、業務が属人化して見えにくくなっている

「システムを導入すれば効率化されるはず」——そう思っていたのに、なぜこうした問題が解消されないのでしょうか。

【セミナーお申込みはこちら】 https://techouse-jp.zoom.us/webinar/register/4017897173979/WN_Dy3MR0YPSQacVYFpz_RCiA#/registration
その根本原因は、運用面の工夫不足ではなく、システムの選定そのものにあるのかもしれません。
企業規模が大きくなるほど、人事制度や勤務体系は一律ではなくなります。拠点ごと・雇用形態ごとの勤務時間の違いや複雑な手当計算、申請ごとに異なる承認ルートなど、これらは各社が築いてきた強みの源泉であり、「非効率」だと簡単に切り捨てていいものではありません。

しかし標準SaaSではシステムに合わせるために自社ならではのルールを削ぎ落とさざるを得ず、一部が例外処理として残り、かえって現場責任者や人事の負担増に繋がる事態も起きています。一方で、フルスクラッチのシステムを維持すれば、業務は回るものの、保守やアップデートに莫大なコストと労力がかかり続けます。結果、どちらを選んでも、業務効率化・生産性向上とはいえない事態に陥っています。

こうした事態にいち早く気づき、自社の複雑なルールを生かしたまま、システム刷新に成功した企業もあります。本セミナーではそうした具体事例とともに、既存システム継続でも標準SaaS導入でもない、「クラウドハウス」ついてご紹介します。

【事例紹介】複雑な業務も、大量の手作業も、あきらめずに解決した多くの企業
・トヨタ自動車株式会社:8.5万人・176種類の複雑な申請を、クラウドシステムで運用
・株式会社NTTデータ:年間17,000枚に及んでいた紙の入社手続きを、デジタル化
・株式会社GENDA GiGO Entertainment:毎朝2名×3時間かかっていた作業を実質ゼロに

【セミナーお申込みはこちら】 https://techouse-jp.zoom.us/webinar/register/4017897173979/WN_Dy3MR0YPSQacVYFpz_RCiA#/registration
標準SaaSにもレガシーシステムにも頼らない、本質的な変革へ。SaaSとフルスクラッチ、双方の強みを兼ね備えた「クラウドハウス」という選択。
「クラウドハウス」は、大企業向けの統合型人事クラウドシステムです。フルスクラッチに匹敵する柔軟性と、クラウドならではのスピード・コスト効率を両立し、企業ごとの複雑な勤怠・労務ルールを独自の共通サービスで再現します。導入後の法改正や組織変更にも、専任のカスタマーサクセスチームが継続的に対応します。

本セミナーでは、貴社固有のルールを維持したままシステム化を実現する具体的な手法を、私たち自身が事例やデモ画面を交えてご説明します。
クラウドハウス導入企業例:トヨタ自動車株式会社、株式会社NTTデータ、ロジスティード株式会社、大正製薬株式会社、清水建設株式会社

【このような方におすすめ】
・従業員2,000名以上の企業で人事・労務部門を統括する管理職の方
・現行の勤怠・労務システムが自社独自の制度や業務フローに十分対応できていないと感じている方
・フルスクラッチで構築した人事システムの運用・保守に課題を感じている方
・勤怠・労務システムの刷新やリプレイスを検討中の方
・自社特有の複雑な要件が新システムでどこまで再現可能か見極めたい方

【セミナーお申込みはこちら】 https://techouse-jp.zoom.us/webinar/register/4017897173979/WN_Dy3MR0YPSQacVYFpz_RCiA#/registration
開催概要

イベント名

勤怠・労務システムを刷新したのに、なぜ人事の工数は減らないのか? 〜既存システム継続でも標準SaaS導入でもない「クラウドハウス」という選択〜

開催日時

2026年10月21日(水)
12:45〜13:00 受付
13:00〜13:05 オープニング
13:05〜13:45 勤怠・労務システムを刷新したのに、なぜ人事の工数は減らないのか? 〜既存システム継続でも標準SaaS導入でもない「クラウドハウス」という選択〜
13:45〜14:00 質疑応答

開催場所

「Zoom」を利用してご参加いただけます。
下記URLよりセミナー視聴登録後、ご登録いただきましたメールアドレスへ当日のご視聴Zoom URLをお送りいたします。

オンラインセミナー開催当日にZoomの招待リンクを開きご視聴ください。

問い合わせ

クラウドハウス労務 セミナー事務局
mail:chw-mark@techouse.jp

レガシーシステムから脱却し、
真の変革へ。