エンタープライズ企業向け統合型採用アプリケーション

以下のようなお悩みはありませんか?
課題01

システムを導入したのに並行運用が残り、効率化につながらない
事例01
法や制度の変更への対応困難
長年運用してきた人事システムがレガシー化。働き方改革や社会保険関連の法制度、人事評価・福利厚生などの社内制度の変更に対応できずExcelや紙での応急処置的な追加運用が発生。膨大な手作業による業務が発生し、人事部門の負荷が激増していた。
事例02
パッケージ型SaaSの標準機能の限界
出向・転籍・兼務等、大手企業特有の複雑な権限に対応できず、二重入力や二重アカウントが発生してしまった。また、部署・拠点や、グループ企業間にまたがる申請フローを構築できないため、部署・拠点管理者に別途連絡するなどの手間が逆に増加した。
事例03
1人1台PCを持たない現場での運用困難
製造現場や店舗の従業員はPCを持たないため、入社手続きや身上変更など従業員起点の申請で共有PC待ちが発生したり、休憩時間に申請作業を強いられている。また、モバイル対応であっても複雑な入力項目や分かりにくいエラーメッセージのため操作が困難で、結局現場管理者が従業員の代理で申請処理を行うことになっており紙の運用に戻ってしまっていた。
課題02

既存の人事給与システムとの連携や移行に膨大な労力がかかる
事例01
APIが不十分で手作業やメンテナンスが増大
「APIで簡単にデータ連携できる」と聞いていたが、実際は項目名・データ形式・更新タイミングの不一致により想定以上の技術的調整が発生し、連携できない項目も多数残った。構築できた部分についても、システムアップデートのたびにエラーが発生し、メンテナンス工数が膨大になった。
事例02
SaaSベンダーが構築してくれない実態
「マニュアルとヘルプデスクでの問い合わせ対応を提供するので後はお客様で」という対応が一般的であり、ベンダーが連携構築を主導してくれることはなかった。その結果、リソース不足で担当者の構築が追いつかず、最終的にはシステム改修を諦めて手運用に戻らざるを得なくなった。
事例03
ステークホルダー調整が難しい
人事システム導入は人事部・総務部・システム部・各事業部の多岐にわたる部門に影響するため、それぞれの業務要件や既存システムとの関係調整が複雑になっていた。技術的な課題以上に社内調整に時間を取られ、部門間の利害調整や責任範囲の整理だけでプロジェクトの進行が停滞していた。
課題03

従業員の入力ミスが減らず管理部門のダブルチェックや
差し戻し業務の負荷が高止まりしている
事例01
複雑な判定を現場に委ねる構造
社会保険加入要否や各種手当の適用可否など、雇用形態・勤務時間・契約期間の組み合わせで決まる複雑な判定を現場の管理者に委ねているため、理解不足による間違いが頻発していた。本社の担当者が個別に確認・修正する必要がありチェック業務の負荷が集中。現場からの問い合わせ対応にも追われていた。
事例02
不適切な申請を事前に防げない
福利厚生の申請で対象外の従業員が申請してくるなど、間違ったメニューでの申請が承認フローに回り、最終段階で差し戻しが発生していた。承認者も判断に迷い確認に時間を取られ、申請者・承認者双方の工数が無駄になっていた。特に月末などの繁忙期には不適切な申請が集中し、大きな支障をきたしていた。
事例03
自由記述項目での表記揺れやミス
通勤経路や車両情報など自由入力項目では、従業員がどう書けば良いか迷いながら入力し、表記揺れや入力ミスが頻発していた。間違った情報が給与計算や交通費精算などの後工程まで流れてから発覚し、従業員への確認や関連システムでのデータ修正が必要となっていた。管理者は同じようなミスの指導を繰り返すものの、根本的な解決には至らずデータクレンジング作業が定常化していた。
Point01
企業独自の申請や複雑な承認フローも緻密に再現
クラウドハウス労務は豊富な共通サービスや機能パーツの組み合わせにより、部署や拠点、グループ会社間をまたぐ複雑なワークフローまで、個社別の業務に柔軟に対応。人事労務はもちろん総務や福利厚生など600種類以上の申請をワークフロー化。グループ内のシステム一元化によるDXの実現に貢献します。
Point02
発生点入力の最適化により管理者・
従業員双方の体験を向上。
クラウドハウス労務では条件分岐やカスタムマスタによる動的な画面制御、入力値のエラーチェックを行うカスタムバリデーション、企業独自の計算ロジックを自動反映する自動データ入力など、豊富な制御設定により従業員が迷わずミスなく申請可能。”発生点”での入力を最適化することでチェックレスな業務を実現し、差し戻し・問い合わせ・確認業務を激減。人事部門が本来の戦略業務に集中できる環境を提供します。
Point03
「質問の応対」ではない能動的支援で
プロジェクトの成功にコミット
業務整理・要件定義からシステム連携を含む構築作業まで、現行の業務フローとクラウドハウス労務の最適な活用を踏まえた検討を、専任のカスタマーサクセスが主導します。担当者様にIT知識がない場合や、自社で構築人員を確保できない場合でも、心配がありません。さらに、運用開始後も法改正・制度変更に伴う対応も追加料金なしで継続支援し、プロジェクトの成功の長期的に伴走し続けます。
CH Workflow
CH Form
CH Permission
CH Data Connector
CH AI Agent
CH AI Creator
本社人事部・各拠点長が従業員の方に発行する手続きです。
従業員IDを持たない入社前でも、QRコードから情報登録を開始し、入社書類・マイナンバー回収から雇用契約締結まで、スマホで一度に完結します。
CHフォームが入力ミスを発生点で防止し、差戻しを削減します。
店長→本社人事のような多段階承認にも対応し、ダッシュボードで進捗管理・督促も可能です。
契約更新手続きを、従業員本人がスマホで契約書締結まで完結。
管理者・店長には契約期間満了前の自動アラートに加え、外国人従業員の在留カード期限アラートも通知。
雇用形態ごとの条文差し替えにも条件分岐で対応し、テンプレート乱立を防ぎます。
本社人事部・各拠点長が従業員の方に発行する手続きです。
従業員の方から各拠点長・本社人事部への申請です。
通勤経路・住所・扶養・銀行口座などの申請をスマホから完結、独自の届出項目や承認ルートも柔軟に追加可能です。
CHフォームの動的制御で必要な項目のみ表示し、迷わずミスなく入力できます。
通勤経路申請ではNAVITIMEの結果を自動反映し、入力ミスや不正を防ぎます。
証明書発行・慶弔申請から、住宅手当・資格取得支援・体育館利用等の企業独自の制度まで、高いカスタマイズ性で余すことなくワークフロー化します。
紙やExcelが残りがちな福利厚生申請をシステム化し、並行運用をゼロにします。
産休・育休・介護休業から傷病休職まで、多様な休復職申請をスマホから申請可能です。
自宅療養中や育児の合間でも必要書類の提出が可能で、休職者自身が手続きの進捗を確認できます。
育休延長や保育園不承諾時の届出など、産育休特有の複雑なパターンにも条件分岐で柔軟に対応します。
従業員の方から各拠点長・本社人事部への申請です。
給与明細配信から年末調整、マイナンバー管理まで法定業務を安全かつ効率的に運用します。
給与明細、賞与明細、源泉徴収票、住民税通知書を従業員のスマホやPCに配信。
従業員、休職者、退職者は、いつでもどこからでも、過去の明細まで確認・ダウンロードできるため、紙の印刷・配布や再発行依頼がゼロになります。
予約配信や表示項目のカスタマイズにも対応しています。
扶養控除等申告書や保険料控除申告書を、スマホから二択形式の簡単な質問に答えるだけで作成します。
前年データの自動引継ぎで入力負担を軽減し、昨年との相違も一目でチェック可能です。
控除証明書のOCR読取や給与システムへのデータ連携にも対応しています。
従業員がスマホでカード撮影・番号入力まで完結し、代理収集によるセキュリティリスクを排除。
AI-OCRとチェックディジット機能でミスも防ぎます。
最大10段階の承認フローと承認者別の監査ログに加え、マイナンバー閲覧用の特権管理者権限を別途設定でき、ガイドラインに準拠した厳格な管理体制を構築できます。
給与明細配信から年末調整、マイナンバー管理まで法定業務を安全かつ効率的に運用します。
業務の見える化とコミュニケーション円滑化で、労務管理全体の生産性を向上させます。
手続きごとに全従業員の進捗状況を一覧表示し、100%や50%等の定量で示します。
個々の従業員についても、入社手続きであれば「雇用契約は締結済みだがマイナンバーは未提出」といったタスク単位の進捗を、画面を切り替えることなく確認可能です。
契約更新3ヶ月前の更新アラートや、未提出書類の自動督促など、期限管理と対応漏れも防止します。
労務業務に精通したAIが、申請審査の判断支援から従業員データの横断検索まで、人事担当者の意思決定を包括的にサポートします。
「通勤経路は妥当か」といった曖昧な審査判断を支援し、「住所変更したい」といった従業員の要望には必要な申請を案内します。
添付書類(マイナンバーカード・控除証明書等)はAI-OCRでフォームに自動入力します。
業務の見える化とコミュニケーション円滑化で、労務管理全体の生産性を向上させます。
共通基盤・サポート体制

人事系ERP
一般的なSaaS
申請フォーム・条件分岐

自社の業務フローを完全再現
画面レイアウトから画面レイアウトから入力項目、条件分岐、エラーチェックまで柔軟にカスタマイズ可能

対応可能だが設定が極めて難解
条件分岐・エラーチェックに対応するが、設定が極めて難解
1項目の必須設定でも膨大な画面遷移が必要

固定テンプレート中心で柔軟性に制限
画面レイアウトは固定でカスタム項目も上限あり
AND/OR複合条件設定に制限があり、複雑な入力制御が難しい
申請ワークフロー・
権限設定

複雑な承認ルートも設定可能
多段階承認・条件分岐・表示制御に対応
店舗↔本社間の複雑な承認ルートも、ノーコードで設定

対応可能だが設定が極めて難解で属人化
多段階承認・条件分岐に対応するが、設定が極めて難解
設定変更にも多大な工数が必要

複雑な設定に非対応
ワークフローは限定的で、一部申請では承認者選択形式のため多段階承認を組めない
「金額×過去申請履歴」等の複合条件分岐も不向き
スマホ対応・UI

PCはもちろんスマホでも使いやすいUI
店長や従業員の利用を重視した設計

スマホ非対応または対応していても見にくい
日々業務にあたる本社人事部がPCで見る前提で設計されており、店長等の日々見ていない人は使いづらい

スマホ対応しているが使いづらさがネック
スマホ・PCからアクセス可能
不要なメニューも含め全て載っているため見にくい
管理者向けの設計で、現場の従業員には使いにくい
外部システム連携

エンタープライズ企業における豊富な連携実績
API・CSV連携に幅広く対応
給与・勤怠・基幹システムとの連携設定も専任担当者が支援

他システム連携には追加開発必要
同一パッケージ内はシームレスに連携
他システムとの連携には追加開発が必要で設定も複雑

連携手法に制約
API連携に制約あり
連携項目が限定的で給与システム等との連携でCSV手作業や二重入力が発生するケースがある
現行業務への適合性

エンタープライズ企業・企業グループに最適化した設計
兼務・出向・グループ管理に標準対応
M&A等の組織改編にも柔軟に対応

カスタマイズ可能だが都度アドオン開発が必要
カスタマイズ可能だが都度アドオン開発が必要で費用・期間がかかる
パラメータ設定も複雑で変更対応が属人化しやすい

単一・中小企業想定の設計思想
兼務・出向やグループ管理等に対応不可能
システム化できない業務はそのまま紙が残っている
導入・運用サポート

専任のプロが伴走支援
要件定義から構築・テスト・運用まで、クラウドハウスを熟知した担当者がノウハウを駆使して支援
M&A運用後のシステム更改まで継続してサポート

SIベンダー依存
SIベンダーによる導入支援が基本だが0からの設定となるためベンダーやPMの質に大きく依存
運用後の設定変更は専門知識または追加費用が必要

基本的に自力での構築
要件定義コンサルや構築支援オプションもあるが、再委託先対応となるため高額
運用後は構築時の担当者がおらず変更対応が問題になるケースも多い
法改正対応・
労務専門サポート

法改正にもベンダー主導で更改まで対応
労務実務に詳しい担当者が法改正の影響範囲や対応方法まで直接サポート
自社固有の運用に関する相談にも迅速に対応

法改正は自動適用されるが影響範囲の確認は自社対応
法改正に伴うシステムアップデートは自動適用される
法改正の影響範囲の確認や設定変更は自社で調査・対応が必要かつ、更改には別途SIerに依頼する必要があり、追加費用と時間がかかる

法改正は自動適用されるが個別相談は対応に時間
法改正に伴うシステムアップデートは自動適用される
問い合わせはサポートセンター経由でメール・チャット対応が中心で、複雑な相談や自社固有の運用に関する質問には回答まで時間がかかる場合がある
管理者起点手続き

一般的なスクラッチ開発
一般的なクラウドサービス
入社手続き

複雑なフローでも漏れなくスマホで手続きを完結
QRコード読み取りで入社手続きを開始し、情報入力から届出書類作成まで完結
自社独自の収集項目も柔軟に追加可能
進捗管理ダッシュボードで対応漏れを防止

スマホ非対応で店舗・現場での手続きが困難
共用のPC画面でのレスポンスが重い
入力項目が多く構造が複雑でITに不慣れな従業員には使いづらい

多段階承認の対応が不可
従業員情報の収集機能はある
承認者選択形式のため「本人→人事」の1段階のみで店長を中間承認者に置く多段階フローが組めず、店舗型ビジネスでは運用に制約
契約更新

期限前アラートで更新漏れを防止
ホーム画面に契約更新直前の従業員を自動で表示し、管理者・店長ともに確認可能
更新契約書の締結まで従業員本人がスマホで完結
自社フォーマットの契約書テンプレートも柔軟にカスタマイズ

スマホ非対応で現場の店長がアラートに気づきにくい
スマホ非対応のため、現場の店長がアラートに気づきにくい
PC画面でのアラート確認も導線が複雑で日常業務の中で見落としやすい構造になっている

アラートがホーム画面に表示されず能動的確認が必要
契約期間の管理機能はある
期限前のアラートがホーム画面に表示されず能動的な確認が必要で必然的に漏れが発生
条文の条件分岐差し替えに弱く、パターン数だけテンプレートが必要でメンテナンス負荷が高い
従業員起点申請

一般的なスクラッチ開発
一般的なクラウドサービス
人事申請

柔軟なフォーム設定と多段階承認で自社業務を完全再現
結婚・住所・扶養・通勤経路・口座変更などの申請に対応し、いつでもどこでも届出可能
自社独自の届出項目や承認ルートも柔軟に追加できる
店舗↔本社間の多段階承認にも対応

入力項目が多く操作に時間がかかる
スマホ非対応で従業員は自宅や店舗から申請できない
PC画面も入力項目や選択肢が多く操作に時間がかかり、レスポンスの遅さもストレス要因となる

フォームが固定で独自項目の追加が難しい
基本的な申請には対応するが、フォームが固定のため自社独自の届出項目を追加しにくい
AND/OR複合条件での承認ルート分岐にも制限があり、店舗↔本社間の複雑な承認フローに対応が難しい
総務・福利厚生申請

別システム不要、紙のまま諦める業務はゼロ
慶弔見舞金・資格取得支援・研修参加・貸与品・社宅申請など、どんな申請でもノーコードでフォーム作成可能
人事労務の枠を超えた幅広い社内申請をワークフロー化

構築可能だが都度アドオン開発が必要で紙運用が残りやすい
申請ワークフローとして構築可能だが、都度アドオン開発が必要で費用・期間がかかる
スマホ非対応かつ申請種類ごとに導線が異なり使いにくく、結果として紙運用が残りやすい

標準機能として非対応であることが一般的
慶弔見舞金・資格取得支援・研修申請・貸与品申請などは別途ワークフローシステムの導入が必要で結局できない業務は紙のまま残る
休復職申請

休職中も手続き可能、複雑な届出パターンに柔軟対応
産育休・介護休業・傷病休職の申請から届出書類作成まで対応
従業員は休職中も自宅からスマホで申請・進捗確認が可能

休職中の従業員が自宅から申請・進捗確認ができない
スマホ非対応で休職中の従業員が自宅から申請・進捗確認ができない
PC画面もレスポンスが重く、産育休特有の複雑な届出パターンへの対応が煩雑

基本機能はあるが複雑な届出パターンに対応しきれない
産育休・介護休業の基本的な申請機能はあるが、届出書類との連動に制限がある
複雑な承認フローや届出パターンごとの分岐設定にも対応しきれない場合がある
給与・法定業務管理

一般的なスクラッチ開発
一般的なクラウドサービス
給与明細・通知配信

給与明細から独自通知書まで一元配信
給与明細・賞与明細・源泉徴収票のWeb配信に対応し、従業員はスマホからいつでもどこでも閲覧可能
昇給通知書・社会保険料改定通知など独自の通知書も柔軟に作成・配信

スマホ対応が限定的で閲覧時に見にくい
スマホ対応が限定的で閲覧時にレイアウトが崩れる・文字が小さく拡大操作が必要など見にくい
過去明細の検索性も悪い

Web配信対応だが独自通知書の追加に制限
給与明細・賞与明細・源泉徴収票のWeb配信に対応しスマホ閲覧も可能
昇給通知書など独自の通知書追加にはテンプレートのカスタマイズ制限がある
年末調整

スマホのアンケート形式で回収率向上
控除申告書の回収・計算に対応
前年データの自動引き継ぎ機能で入力負担を軽減
控除証明書のOCR読取にも対応

スマホ非対応で店舗スタッフの回収に時間がかかる
スマホ非対応で店舗スタッフやパート従業員はPCを使える環境がなく回収に時間がかかる
PC画面も入力項目が多く操作が複雑で、レスポンスの遅さも相まって問い合わせが増えやすい

スマホ対応だが機能が限定的も場合がある
控除申告書の回収・計算に対応し、スマホからアンケート形式で入力可能
前年データの自動引継ぎ機能がない、控除証明書のOCR読取精度に制限があるなど業務改善・効率化につながりきらない
マイナンバー管理

従業員本人が安全にスマホで登録
カード撮影・番号入力まで従業員本人が完結
最大10段階の承認フローと監査ログでガイドライン準拠
AI-OCRによる画像と入力値の突合チェック

代理収集によるセキュリティリスク高
スマホ非対応のため従業員本人が直接登録できず、店長や担当者による代理収集が必要でセキュリティリスクが高い
PC画面も操作が複雑で、収集から届出までの進捗管理がしにくい

スマホ登録可能だが多段階承認・監査ログ非対応
従業員がスマホでマイナンバーの番号を登録可能
承認は単純なチェックフローのみで多段階承認には非対応
承認者別の監査ログが取得できず、ガイドラインが求める厳格な管理体制の構築が難しい
労務
従業員約85,000名のトヨタ自動車株式会社が『クラウドハウス労務』を導入。他社では対応困難な176もの複雑な申請業務をクラウド上で完全再現し、レガシー化したシステムのDXに貢献
従業員数 :10001名〜
労務
NTTデータグループが、各社の制度や業務プロセスの差異にも柔軟に対応可能な『クラウドハウス労務』を導入。17,000枚あった紙による業務のデジタル化で業務の効率化を実現
従業員数 :10,001名〜
労務
誰でも迷わず使える画面を構築し、10,000名超のシニアスタッフの業務をデジタル化
従業員数 :10001名〜
労務
ヒューマンリソシア株式会社が基幹システムの課題解決策として『クラウドハウス労務』を導入。基幹システムの処理対応外で、紙の帳票やExcelを使い処理していた業務をデジタル化し、業務負荷の50%削減を実現
従業員数 :10,001名〜